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【笑】絶対に滑らない話【in シベリア】

1 :& ◆mwRv4U4X/A :2008/09/06(土) 23:15:10 発信元:124.25.252.99
コピペでも何でも、滑らなければ可!!!

滑らない話をじゃんじゃん書いてくれ!

2 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2008/09/06(土) 23:24:35 発信元:124.25.252.99
 神様は十戒を作ったが、誰にあげようか考えた。
神様「(ドイツ人に)十戒はいらんかね?」
ドイツ人「何と書いてあるんですか?」
神様「人を殺してはならないと書いてある。」
ドイツ人「それは私たちには無理ですな。」
神様「(フランス人に)十戒はいらんかね?」
フランス人「何と書いてあるんですか?」
神様「姦淫をしてはならないと書いてある。」
フランス人「さようなら。」
神様「(ユダヤ人に)十戒はいらんかね?」
ユダヤ人「それはいくらですか?」
神様「ただだよ。」
ユダヤ人「じゃあ一つ下さい。」
というわけでユダヤ人は十戒を背負う羽目になったということだ。

3 :風見鶏 ◆3333333hcY :2008/09/06(土) 23:36:05 発信元:210.136.161.102
3番いただきましたw

4 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2008/09/06(土) 23:37:54 発信元:125.28.12.70
>>3
滑ったね

5 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2008/09/06(土) 23:44:04 発信元:210.153.84.71
>>4
だだ滑りを久し振りに見たね。

6 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2008/09/06(土) 23:50:58 発信元:124.25.252.99
甲さんは商社マンである。今日は単身ニューヨークに出張するところだ。
空港のサービスカウンターで切符を買おうと、甲さんは「To New York.」言った。「ニューヨークまで」のつもりである。
すると切符が2枚差し出されている。
そうか、トゥーを「2枚」の意味に取ったのか、そう分かった甲さんは「For New York.」と言い直した。「ニューヨークへ」のつもりである。
すると切符が4枚になっているではないか。
さすがに困ってしまった甲さんは「えーと」と考え込んでしまった。
すると切符が今度は8枚(エイト)になっている。
もうお手上げの甲さんであった。


スマソ

7 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2008/09/06(土) 23:52:23 発信元:124.25.252.99
ある男が医者に百歳まで生きられるかどうかたずねた。

医師「あなたはタバコや酒をやりますか?」

男「いいえ、どっちもやりません」

医師「賭事とか、車を飛ばすとか、女にうつつをぬかすとか?」

男「そんなこと、全然興味がないんです」

医師「そうですか、じゃ、あなた百まで生きて何するわけ?」

8 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2008/09/06(土) 23:59:34 発信元:124.25.252.99
       ニート生活オワタ           /~ ̄ ̄\
               ┗(^o^ )┓三    ̄|実家| ̄
                 ┏┗  三     |    |
                             ̄ ̄

───┐
 ハロー .│              就職活動ハジマタ
  ワーク │       ┗(^o^ )┓三
     │         ┏┗  三
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


 ____
 ←会社 |   [履歴書]     面接試験ハジマタ
  ̄|| ̄ ̄     ┗(^o^ )┓三
   ||          ┏┗  三



  < この履歴書にある空白の4年間についてお聞かせ下さい
 ____
 ←会社 |                       人生オワタ
  ̄|| ̄ ̄            − 三┏( ^o^)┛
   ||                − 三  ┛┓

9 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2008/09/07(日) 00:26:06 発信元:210.153.84.242
―――ガススタンド――
客 「オイ!油虫、満タンよろしく」

店員「山田君〜座布団持って行って」

10 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2008/09/07(日) 16:04:22 発信元:210.153.84.72
ぴょこん
ぺたん










鉄筋工

11 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2008/09/10(水) 21:32:54 発信元:61.118.152.56
3人の騎手が山登りに行って遭難した。

夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。

「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3騎手は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。

しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが3騎手は土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。

はじめに戻ってきたのは武豊だった。豊は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
豊は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして豊は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。

次に、小牧が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
小牧は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、小牧は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。
小牧は、そのまま父親に殺された。

小牧が最後に見たのは、嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる岩田の姿だった…


12 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2008/09/11(木) 21:01:41 発信元:125.3.186.124
『イカ』

うちの母は、頭が痛くなると氷でおでこを冷やします。
先日も夜中にかなり痛みがひどくなり、暗闇の中をフラフラしながら台所へ。
冷凍庫から、あらかじめビニール袋に入れてある氷を取り出して、おでこにのせて眠りました。

翌朝、目が覚めてみると、母の枕元には解凍されたイカが転がっていました。

13 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2008/09/12(金) 10:35:51 発信元:125.3.186.124
ところでおまいらちょっと聞いてくださいよ。
さっきコンビニ行ったら、ガキが安いお菓子をポケットに入れて店を出て行ったんだよ。

それで俺もそのまま追いかける形で店出たら、
そのガキが5〜6軒先の本屋の前で立ち止まって、
店の外で回転するラックんとこで昆虫図鑑みたいの見始めたんで声をかけたのよ。
「さっきの店から持って来たモン、俺が謝って返しといてやるから。もうやるな」って。
そのガキ、しばらく唇噛みながら俺をじっと見つめてたんだが、
だんだん目に涙が浮かんで来て
「ごめんなさい」
って言いながらポケットから菓子出して俺に渡した。
色々有ると思うけど、男はどんな時でも間違った事だけはしちゃいけねえよ
みたいな事を軽く説教してやった。
ガキはずっと黙ってたが、俺がじゃあなって行こうとしたら、
後ろから袖を引っ張って、俺の目を真っ直ぐ見つめながら
「もう絶対しない・・・男だから」
って強い口調で言った。

俺は爽やかな気分で、その菓子食いながら家に帰った。


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