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新型インフルエンザ【家庭で出来る予防法・治療法】

40 :1:2008/05/07(水) 12:43:25 ID:02KVG/aY

>比較できるような定量的なデータはありますか?
これも『尿療法入門』からの引用です。

*****
問3 尿療法はいつごろから行われていたのですか?
答3 尿療法の歴史は古く、インドでは紀元前2000年、つまりいまから4000年も前から始まったという記録も残っています。
   その後、ヒンズー教徒やヨガの行者の間で、尿療法は神聖で有効な治療法であるばかりでなく、お金のかからない健康維持法としても広がりを見せました。
   ところが、時代とともにこれを秘めごととする動きが強まり、やがて衰退するようになりました。
   中国では、尿療法は1500年前から始まりました。
   しかし、中国における尿療法は、病気の治療法としての意味合いとは、少し異なるもので、いわゆる童尿の飲用でした。
   これは、7歳以下の子供の尿を、若返りの妙薬として飲むものです。
   有名な楊貴妃(中国の唐の時代の玄宗皇帝の妃)も、童尿を飲んだり顔につけたりして、美しさを保っていたのです。
   日本では、750年前の鎌倉時代に、すでに「時宗」の開祖、一遍上人によって別府の温泉療法とともに尿療法が行われていました。
   ところが、その後、蘭学や漢方医学の普及によって、尿療法はしだいに忘れられてきました。
   しかし、現在でも中国の四川省、インド、カナダ・インディアンの居留地などで、脈々と受け継がれ、実行されています。
*****

近年の歴史的なものは、学術論文の年号から推察願います。



>尿に抗体が出てくるような状態では、患者の体内ですでに抗体の情報はあります。
これもただの推論でしかありませんが、
たとえば、抗体を作るひな型が、100しか無ければ一日に100個の抗体しか作れないわけで、
尿中抗体には、その元になるひな型を1000や1万に増やすような作用があるのではないかと考えます。


>全く同じことが尿中の抗体についても言えます。
そのとおりですね。
だから余計に、上に書いたような、なんらかの作用があるんじゃないかと考えます。
でないと、4割もの人が効果が出るような結果は出ないんじゃないかと思います。


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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
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